15年前の震災の時は
サロンでお客様をし終えて
お客様と2人で待合にいた時に
起こりました。
突然の事で
テーブルの下に入ろうかどうしようかと
オロオロしていたような記憶があります。
この15年の間にも能登の地震や
異常気象による水災など。
最近では青森沖の地震も
たびたびあったりします。
備えあれば憂い無し
と言う言葉がありますが
何が無いと困るのかを
状況を想像して
用意すると良いとのことです。
〈非常持ち出し袋に入れるもの〉
軍手
バール
ホイッスル
まずはトイレです。
ポリ袋、新聞紙、段ボール箱で
簡易トイレになるそうです。
お風呂も入れないです。
ドライシャンプー
赤ちゃんのお尻ふきシートは
身体ふきにもなりそうです。
スマホの電池も無いと大変です。
モバイルバッテリーや電池式の充電器。
電池式ラジオはあったらいいですよね。
ラップも便利なアイテムで
コップや皿にかけて使用できます。
寒さ対策にはカイロ、アルミシートなど
暑さ対策にはハンディ扇風機、虫よけなど
筆記用具
家族などの電話番号をメモしておく。
小銭
医薬品
電池
など袋に備えておいて
定期的にチェックするようにすると
良いとのことです。
読売家庭版より
抜粋させていただきました。
🔷ドライシャンプーは
介護用などにもおすすめの商品です。